ココリア多摩センター店
コミュニケーター丹羽紗月

INTERVIEW

Q.プラウドへ入社したきっかけを教えてください。

前職も保険の営業職でしたが、来店型の保険販売に興味があったので転職を決意しました。保険は加入したら終わりの商品ではなく、万が一の時にお役に立って初めて意味のあるものだと思います。プラウドは保全に力を入れていて、地域のお客様に寄り添う姿勢に共感し入社しました。

Q.現在の業務内容とその中でのやりがいを教えてください。

入社して最初の1ヵ月は、全ての店舗を回ってお店の雰囲気に慣れることから始まりました。パンフレットのスタンプ押しや郵送物の準備など、まずは自分の出来る業務を行いつつ、先輩方の接客を見学させて頂いています。実際にお客様対応を見学することで、机上での研修では得られない、新たな発見・気づきがあるので、とても勉強になります。

Q.記憶に残るお客様とのエピソードを1つ教えてください。

かなり昔に入られたがん保険の内容確認でいらっしゃったお客様の対応を見学させていただいた時の事です。当時の社会情勢に照らせば最新の保障内容であっても、時代の変化や医療技術の進歩により保険の見直しが必要であることが分かりました。
いざという時にきちんと給付金をお受け取りいただけるよう、日頃のアフターフォローが大切だと実感しました。

Q.将来ご自分が目指す姿(イメージ)を教えて下さい

”保険”と聞くと「何となく難しそう」と思われる方もいらっしゃると思いますが、そういった方にも分かりやすく保険をご案内出来るようになりたいです。お客様に「あなたになら任せられる」と信頼して頂けるようなスタッフになることが目標です。